カナガンは子犬に食べさせてもいい?心配な飼い主さんへ朗報!

カナガン与え方 カナガンドッグフード
  • カナガンは子犬に食べさせても良いの?
  • 離乳食をカナガンで与えたい
解析編集部
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カナガンは、いつから与えても良いのでしょうか?実はカナガンは生後2ヶ月から与えてOK!なドッグフードなんですよ!

解析編集部
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むしろ、カナガンは子犬の時から与えていたほうが良い。と、解析編集部では感じています。

というのも、

カナガンを成犬から与えるとお腹がゆるくなってしまう・・

という口コミもあるからです。

成犬からカナガンを与えると、どうしてお腹がゆるくなってしまうのか・・。ということも掘り下げて解説していきます!

カナガンは子犬から与えたほうが良い理由

カナガンはグレインフリーです。

グレインフリーとは?
穀物不使用という意味で、穀物が一切入っていないドッグフードのことを指します。小麦・トウモロコシなどは、犬の身体に余分な食材と言われていて、ドッグフードの量を多くするための単なる量増しだと言われています。穀物を使っているドッグフードの中には、『穀物類』という曖昧な表記をしている会社が多いのが特徴です。

実は、グレインフリードッグフードが定着しだしたのが近年(5~6年前)からです。

店頭にグレインフリードッグフードを置いているなんて絶対にありませんでしたし、まだまだ店頭には置いていません。

解析編集部
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現在成犬のワンちゃんは、パピーのころからグレインフリーを知らなかったわけです。

解析編集部
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穀物を沢山摂取してきた身体で、グレインフリーを食べさせるとお腹がゆるくなってしまう可能性が高く、切り替え方がとても重要だと言われています。

だからこそ、小さい時からカナガンを与えて、グレインフリーになれておくのが重要だと思うのです。

パピーから少しずつ与えていると、成犬になってから急にトラブルが・・という状況になりにくいです。

カナガンは、全年齢・全犬種たいおうのドッグフードなので、パピーから始めてみてください。

まとめ

解析編集部
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カナガンドッグフードは、パピーから始めることでグレインを知らないワンちゃんにしちゃいましょう!

2ヶ月からなら与える事が出来るので、試してみてくださいね。

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